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技術革新に長い伝統

1913年の始めから、SCHNEIDER-KREUZNACHはプロ用レンズを作っています。 SYMMAR、XENAR、ANGULON やCOMPONON などの名前は世界的に有名です。

Super-Symmar 5.6/210 XL-100° Aspheric
1914 ブランドネーム SYMMARCOMPONAR
1926 TELE-XENAR
1930 ANGULON、画角72°大判レンズ
1960 画角105° SUPER-ANGULON
1993 画角120° SUPER-ANGULON XL
1996 APO-DIGITAR、プロ用デジタルレンズ ( 2.8/28 から 5.6/150 )
1999 SUPER-SYMMAR XL ASPHERIC、最初の非球面大判レンズ
2002 APO-DIGITAR 5.6/24 XL - 100°

ズームレンズでの実績

1957 ズームレンズの光学計算開始
1959 8ミリフィルム用 VARIOGON 2.8/10-40 mm
最初のSCHNEIDER-VARIOGON
1969 COLOR-TV-VARIOGON 2.1/18-200 mm 最初のSCHNEIDER テレビズームレンズ
1985 TV-VARIOGON 1.4/11-385 mm 最初のカム
(電子ステアリング)を持たない SCHNEIDER
 
ズームレンズ
1989 2枚の非球面レンズを持つ
TV-VARIOGON 1.7/6-70 mm
現在 産業用ズームレンズ
( VARIOGONBETAVARON )

Television Zoom Lenses


非球面レンズでの実績

 

 Aspheric surface
1976 VARIOGON 1.8/7-56 mm
のための非球面レンズ(フロントに置くことにより、7mmから4mm の短焦点距離を実現しました)
1989 TV-VARIOGON 1.7/6-70 mm
での高品質非球面ガラスレンズ
1996 ラージフォーマットレンズ SUPER-SYMMAR XL aspheric での最初の非球面レンズ
1999 高精度研削研磨非球面ガラスレンズ の生産開始


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FON :  +49 671 601-0 ....... FAX : +49 671 601-108 ....... E-mail : sales@schneiderkreuznach.com ... Homepage